Company Profile

日本ラッド株式会社について

History of Nippon RAD

沿革

2016年 5月
福岡技術センターを開設。
2013年 7月
東京証券取引所と大阪証券取引所の統合に伴い、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場。
2011年 3月
自社開発による本格的クラウド・プラットフォーム「Industria(インダストリア)」のサービスを開始。
2010年11月
東京都港区虎ノ門に本社移転
2010年10月
排熱型(外気冷却方式)を採用した新型データセンターが竣工し、クラウド事業のための稼動を開始。
2010年 4月
ジャスダック証券取引所と大阪証券取引所の合併に伴い、大阪証券取引所JASDAQ(現 大阪証券取引所JASDAQスタンダード)に上場。
2009年10月
子会社「日本ラッド情報サービス株式会社」を吸収合併。
2009年 2月
「株式会社シアター・テレビジョン」を連結子会社化。
2008年12月
子会社「日本ラッド情報サービス株式会社」が、ユニコテクノス株式会社の主要事業を譲り受ける。
2007年 5月
情報セキュリティマネジメントシステム ISO27001認証取得。
2007年 4月
子会社「日本ラッド情報システム株式会社」が「株式会社ガッツデイト」を吸収合併し、「日本ラッド情報サービス株式会社」に名称変更。
2006年 4月
情報セキュリティマネジメントシステム ISMS(Ver.2.0)・BS7799-2認証取得。
2005年 3月
品質マネジメントシステム ISO9001認証取得。
2005年 1月
東京都新宿区四谷に本社移転。
2004年12月
日本証券業協会への店頭登録を取り消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場。
2004年 6月
名古屋技術センターを開設。
2002年 4月
流体解析専業会社「株式会社計算流体力学研究所」に出資。
2002年 3月
東京都目黒区にインターネットデータセンター専用の用地及び免震構造ビルを取得。
2000年11月
子会社「株式会社ガッツデイト」を設立。
2000年 1月
子会社「日本ラッド情報システム株式会社」が、IDC(インターネットデータセンター)、ASP事業を開業。
1999年11月
日本証券業協会に株式を店頭登録。
1999年 4月
子会社「モバイルリンク株式会社」を設立。
1998年 4月
大規模SIビジネスとして警視庁通信指令システムの受託。
1996年 1月
多次元データベースソフトTM1をプロダクト販売商品第1号として発売。
1995年 2月
大規模SIビジネスとして警視庁交通管制システムの受託。
1993年 9月
東京都新宿区市ヶ谷に本社移転。
1991年 2月
通商産業省(現 経済産業省)により、SI(システムインテグレータ)企業として登録される。
1989年 8月
東京都千代田区に本社移転。旧本社を東京開発センターと改称。
千葉技術センターを開設。
1989年 1月
松本技術センターを開設。
1988年 7月
OCCAM CORDERシステムの自動合成の研究開発に成功。
1987年 7月
SMALL TALK80システムの自動合成の研究開発に成功。
1986年 2月
金沢技術センターを開設。
1986年 1月
プログラム自動合成を発表。
1985年 4月
浜松技術センターを開設。
1984年 6月
東京都新宿区に本社移転。
1980年 1月
大阪技術センターを開設。
1976年 1月
三井物産向け大規模ダウンサイジングプロジェクトをSIビジネス第1号として完成。
1975年11月
ソフトウェア部門を拡大し、ハードウェアを含む大規模システム開発を行う総合システム開発会社となる。
東京都中央区八丁堀に本社を移転。
1971年 6月
主として日米のコンピュータ異機種間をつなぐハードウェアロジックによる、インターフェイス開発を専門とするシステムハウスとして、東京都中野区に資本金1百万円をもって日本ラッド株式会社を設立。